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FAIRE blog

2014年11月 7日 金曜日

若々しい「おてて」を目指して☆彡

皆様こんばんわ(^^)
最近では少し暖かい日が続いてますが
もうすでに「乾燥」の魔の手が近づいてきていますbomb
まだ対策していないという方も
多いのではないでしょうか??

気を付けてください!
まだ大丈夫と思っていると
気がついたら(あら大変!!!)なんてことに
なってしまいますよ(><。)

女性は特に
どんなにお化粧をして綺麗にしていても
「手」で年齢がバレてしまいます。。。

そこで今回は
「冬の手荒れ」を乗り切る3つの方法を
おつたえしますshine

oneまずは基本をおさえる!!
 ●熱いお湯は潤いバリアを壊してしまいます。
  湯船でゆっくりと浸かるのがお好きな方は
  なるべく手をだすようにしましょう^^

 ●濡れた手はタオルでしっかり水分を拭き取りましょう。
  手のヒフの水分が蒸発してより乾燥がひどくなり
  手荒れを悪化させてしまいます;_;

 ●冷え症との関係も無視出来ません。
  手が冷えると血行不良、細胞の新陳代謝の妨げになり
  手荒れの原因に。。。

 ●手荒れ防止にゴム手袋をつけるのもいいですが
  お肌が弱い方は、それが原因で手荒れすることもあります><
  ※布手袋のうえからゴム手袋をつけましょう!

 ◎スマホの反応が鈍くなったら、それは乾燥しているサインです!!!


two正しいケアを知っておく!!
 ●ハンドクリームを手の甲につけて
  ササッと塗って終わり。
  これではクリームを十分に行き渡らせることは出来ません。
  手のひらでクリームを温め
  手の甲を優しく押さえるようにプレスして
  クリームをなじませ、指先、爪まわりまでしっかり揉み込みましょう^^

 ●少し良くなったからとケアを怠ってはいけません!
  角層が生まれ変わるまで約6週間。。。
  完全に良くなるまで、丁寧なケアを心がけましょう^^

 ◎大切なことは適切なスキンケア!
  保湿と刺激からの防御対策を行っていきましょうshine


threeもし悪化したら、なるべく早く治す!!

 ●昨今「モイストヒーリング」という考え方が浸透しています。
  傷を乾かすのではなく
  傷口からじゅくじゅく出てくる透明の滲出液(体液)で満たして保持し
  傷を比較的早く治し、傷跡を残りにくくする治療法です。
  近頃はそのような絆創膏も市販されていますので
  簡単に入手出来ます。
  ご家庭でもラップを使って同様なことが出来ます^^


flair長々となってしまいましたが
  つまりは、毎日丁寧なケアをしてあげて
  悪化すればすぐに治療!
  これだけでいつまでも若々しい手を
  手に入れることができます!!!



さぁ!!!
今日かられっつとらいheart
  

投稿者 FAIRE